制作確認版 料金の適用条件は確認中です。AIの回答は参考情報です。実物件の案内は担当者が確認します。

相談の使い方

他サイトの物件URLから相談する方法|確認できることと注意点

住まいのガイド · 内容更新:

気になる物件が見つかったら、最初からすべての情報を書き写す必要はありません。物件URLを相談メモに入れ、知りたいことを添えましょう。ただし、URLを共有することと、その物件を取り扱えることは別です。

01URLと一緒に残しておきたい情報

掲載ページを開き、物件名、部屋番号、掲載されている家賃、確認した日をメモします。同じ建物でも部屋ごとに間取りや条件が違うことがあるため、どの住戸についての相談かを明確にすると役立ちます。

ログイン後にしか開けないページや、閲覧者ごとに内容が変わる検索結果よりも、一般公開されている物件の詳細ページを共有してください。認証情報や個人情報を含むURLは送らないでください。

  • 物件の詳細ページURL
  • 分かる範囲の物件名・住戸
  • 掲載条件を確認した日
  • 魅力に感じた点と、確認したい点

02確認は「募集」「取り扱い」「無料適用」に分かれる

募集されているか、エッセンスホームズで仲介できるか、仲介手数料0円の対象になるかは、それぞれ別の確認事項です。一つが分かっても、残りまで確定したとは限りません。

例えば、掲載ページを閲覧できても最新の募集状況は未確認です。また、取り扱いが可能でも、無料適用の判定は正式な条件に沿って行う必要があります。現時点の確認状況を担当者へ尋ねてください。

03このサイトで現在できること

URLの形式を確認し、この画面内の相談メモへ追加できます。希望条件や連絡先と合わせて、担当者へ共有する内容を確認できます。入力しただけでは会社へ送信されません。

現在はAIと物件データに接続しておらず、URL先のページ内容も自動取得していません。掲載内容の要約、最新の空室照会、無料適用判定を済ませたようには表示しません。担当者へ確認を依頼するための入口としてご利用ください。

04ページが開けない・掲載が終了しているとき

URLだけで情報が分からない場合は、物件名、エリア、間取り、価格など、手元に残っている掲載内容を書き添えてください。内容が一部不明でも、その旨を伝えれば確認事項として整理できます。

掲載終了は成約だけが理由とは限りませんが、引き続き募集していると推測することもできません。似た条件を探したい場合は、元の物件の何が気に入っていたかを伝えると条件整理に役立ちます。

05相談と予約・契約は別の手続き

「この物件を見たい」「初期費用を知りたい」という送信は、確認や調整の依頼です。内見、来店、契約の日時や条件は、担当者との確認を経て決まります。

他サイトのURLを受け付けていることは、掲載サイトとの提携や全物件への対応を意味しません。分からないことを、分からないまま確認依頼できる点を活用してください。

気になることを、相談メモへ。

この記事で整理した希望や確認事項を担当者へ。物件URLがある方も、まだ探しはじめの方もご相談ください。

希望条件・相談メモを入力する →担当者へ直接相談する ↗